キントレスキーの墓場

主にDMやアニメの事を書き連ねるブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

おお!ボルコンよ、死んでしまうとは情けない

特に意味は無く、ただ思ったことをTwitterで呟こうと思ったら140字越えてたからこっちで書こうってなったやつ。本当、特に深い意味はない。


ボルコン…元は赤青白黒のライブラリアウトや除去ボルバルが原型となったデッキで、今現在特に決まった定型は無いがハイランダーで組まれる場合が多い。柔軟性は非常に高くどのような相手にも対抗できる可能性があるが、逆にプレイングの難易度は高い。(DMwikiから抜粋)


 個人的な感覚だと神化編くらいから大きく衰退して超次元期にはメタゲームから完全に放り出されたイメージ。対応力の高いアドバンテージ・コンセプトだったのが、超次元などの、より高くて早い対応力を持ったカード群が出てきてしまったことと、インフレによる単純な環境の高速化が主な原因。

 今現在となっては環境ではデッキパワーが相対的に大きく劣り、一方のファンデッキ層ですらいまいちデッキパワーが足らず、また下位環境・遊び環境ならではのアーキタイプが多過ぎるという現象も地味にキツいといったアレ。メタる対象があまりにも絞れないと、ただカードパワーが高いものを選択した方がそりゃ強いって結論着いてしまうのが悲しい。
 結局、ボルコン同士の対決の場が用意される機会が多くなるとかいうよーわからん状態になり、その着地点が「ボルコンだけに強けりゃ勝てるボルコン」みたいになってるのが個人的にはスゴく滑稽に感じてしまった…。そもそもハイランダーボルコン自体、その対応力の高さを衒って何にでも勝てる構築を目指すデッキだったのが、「どうせ速攻はいないから速攻対策する必要は無い。コントロールに全振りだ」とかになったり、純粋なハイランダーにする最大の理由である《天使と悪魔の墳墓》が「相手にする多くのボルコンはハイランダーだから入れる必要がない」と採用されなかったりってなると、もはやそれはボルコンではなく、ボルコンであった何かに過ぎない。ボルコンを愛しすぎ、使用することに執着したあまり、結果的に本当での意味のボルコンは死なせてしまってるっていう皮肉なアレ。だから俺は本当の意味でのボルコンはほとんど死んでしまっていて、普通に遊んでいる限り再現はかなり難しいと思ってる。レギュレーションあの頃とかするなら話はまた別だけどねー。メタゲーム内にいてこそのデッキだと思うよ。

 そしてボルコンの一番辛いところが、ほぼ100%二度と環境には戻れないこと。何故ならハイランダーを銘打つだけあって、基本コンセプトの半分はカードパワーが高いカードを積むことだから、一度環境との距離が離れた今、「ボルコンが強くなる≦環境がインフレする」の方程式が成り立ち易い。差は広がる一方だ。

 まあ考え方は人それぞれで、よくボールトとかで見かける「超次元抜きハイランダーボルコン同士でしましょう」とかCSのサブイベやボルコン好きの有志で開かれるボルコン杯みたいなのが好きな人は好きなんだなーって思う。ボルコンが好きというよりかはコントロール同士のコツコツしたせめぎ合いが好きってのが合ってるんだろうけど。俺はどちらかというと苦手ダナーって思い返したよって記事だった。再現はかなり難しいけど極端な話、用意した100のデッキとボルコンで戦って一番勝てたやつが優勝!みたいなんが本当の意味でのボルコン対決だと思うよ。ボルコンとボルコンを戦わせるの、環境に強そうな地雷を身内と探ってる時に地雷vs地雷で回すような不毛さと似たものを感じる。


頭に浮かんだ文字をつらつらと書いただけだから、まとまりの無い文になってしまい申し訳ない…。


今日はここまで
スポンサーサイト
  1. 2016/02/29(月) 18:59:45|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ハースストーン記事:闘技場ローグ

あけましておめでとうございます!の一発目記事。少しは勝てるようになってきたのでハースストーン記事やりますね。言うて闘技場のローグくらいしかわからないので闘技場のローグのことだけ書きますが…

一応指標のため近況書いとくとローグだけカウントしてここ15戦が6-3.10-3.12-1.6-3.1-3.12-3.8-3.5-3.9-3.7-3.9-3.12-0.9-3.12-1.9-3のアベレージ8.46勝です。前に比べてかなり安定して7勝できるようになりました。ちなみに言うと他のヒーローだけで計算すると多分5勝強くらいになります()それくらいローグ以外のヒーローわかんないです。パラはまだしもメイジやドルイドでよく皆勝てるよなぁ…ローグとパラ以外で12勝できるビジョンが見えない。



ローグの強み

第一にヒロパ、第二に引きの要求値が低いこと、第三にクラスカードにハズレが少ないことです。

ヒロパはライフを犠牲にテンポと盤面を取るといったもの。全クラスの中でも唯一自らテンポを取っていける優秀なヒロパです。強さの半分はこれ。

引きの要求値が低い。このゲーム、特にこの闘技場では基本殴ってる方が有利です。受けのデッキはピックも対戦にも一定の引きが要求されます。この点でローグ(とパラ)はマウントが非常に取りやすいクラスなのである程度ちゃんと低コストミニオンが取れてればデッキが機能します。つまりメイジみたいにこれが取れないと勝てない!これが引けないと勝てない!みたいなのが無い。あとローグに関してはヒロパが強過ぎて事故ってもヒロパでなんとかなります。具体的に言えば相手に後攻1tコイン2/3/2出されてこちら先行2tに2コストミニオン無くても、ヒロパで武器付けてそいつ2回殴って消せばテンポ取り返せたりしますよね(ライフは9点失うけど)この神ヒロパがあるから事故ってもなんとかなることが多いです。9点なんて余裕、1パイロブラストなんて誤差です。

クラスカードにハズレが少ない。そもそもローグって他のクラスに比べてデッキ強くなりませんか…あれゴミみたいなクラスカードが少ないからだと思うんすよね。くそ弱いのって《凶悪なる一撃》と《段取り》と《サボタージュ》くらい?あと《退散》や《千刃乱舞》もデッキにかなり左右されますね。そんくらいです。それに比べてパラディンですらパッと思いつくだけで5.6個は絶対ピックしないカードありますからね。



ピック(点数)

自分闘技場を楽しむタイプの人間なんで今まで点数表とかちゃんと見てなくてこの前初めてちゃんと見たんすけど世間一般からみたら

一刺し>腹裂き>シュレッダー>クラーケン>致死毒

なんですね。
個人的にはこの5つだと

致死毒>一刺し>腹裂き>クラーケン>シュレッダー

です。
致死毒の評価思ったより低くてビビった。これ一刺しの完全上位互換じゃない?シュレッダーもよくわかんない。この5つと比べられるような強さとは思えないけどどうなんだ…。クラーケンはつよい。

基本的な優先順位は
上に挙げた致死毒一刺し腹裂きの三種の神器は見たら即取りで、時点で《バッカニーア》《ゴブリン式全自動散髪機》《ダークアイアン・スカルカー》かな。前二つはマナカーブにもよるけど序盤最強だし後半も腐りづらいし擬似的にアド取れるから非常に強い。後ろ一つはローグの弱点である横に並ぶ盤面を一気に解決できるから相性が良い。



ピック(全体)
他のクラスに比べ2コスト以下を多めに取る感じですかね。(ていうか自然に多くなりやすい)具体的にはスペル数枚+ミニオン7、8とか。ローグの低コストスペルは除去ばかりなのと、ヒロパの性質が相まって2コストミニオンが引けない時も試合を平行線に持って行きやすいです。この事故率の低さもローグの強みだと思います。
あとは適当にマナカーブ意識しながら盤面を取りやすいカードを中心にピックします。特に全体ダメージはめっちゃ重要。《ナイフの雨》《ダークアイアン・スカルカー》《マッダーボンバー》、ここらへんのどれか1枚は取っとかないと12勝はできないと思います。12戦以上やると全体ダメを要求される試合が確実に1.2個は回ってくるので。



プレイ
理想は序盤からヒロパや一刺しを駆使してテンポ取って有利なまま駆け抜ける、です。
しかし実際は一刺しや致死毒引けない試合であったり後攻コインから2→2→3→4みたいに動かれマウント取られ続けるみたいな試合ばかりです。このマウントを取られたor取られそうな試合を打開するのが除去持ちのミニオンor全体ダメージになります。その時はどんだけ本体がダメージを受けてもいいので無理矢理にでも相手の盤面0、こちらの盤面1以上に近い盤面を目指します。自分もよく5ターン目にして残りライフ10ちょいとかになったりします()でもローグは性質上一度刺し込まれると返せないので、ライフを犠牲にしても一度全て盤面を取り除きこちらがマウントを取れる状態を目指すのが吉だと思っています。それも無理そうなら盤面は適当にしつつ相手の顔を積極的に殴りましょう。挑発持ちを起点にするのがベスト。相手がファビョって盤面に意識を強く向けてくれたなら、その後の引きによってはマウントを取り返せることも無くはないです。あと注意するのは基本的にクラス別の全除去やタフネス高い挑発持ちをある程度ケアしつつ動くことくらいですかね。余裕があれば《精神支配技師》辺りの採用率は低いけど影響力は強いカードをケアした展開をします。



知識
ある程度クラス特性を理解しとくと適切なプレイに繋がります。例えばローグの弱みは盤面取れてない時の高タフネスのミニオンに弱いとことか。基本的にテンポで戦うクラスなので盤面を取ってる状態が前提であるため、盤面取れてない時の高タフネスに滅法弱いです。除去が少なく暗殺や昏睡くらいでしかテンポ取り返せませんし、パラの聖なる盾付与のように擬似的な除去や解決法もありません。

こんな風にクラス毎にはそのヒーローの特性、弱点があります。弱点を中心に個人的な感想書きます。

パラ→除去が薄くミニオンが場に無いとタフネス3以上のミニオンを除去できない。そのため盤面0にされると一方的に終わるゲームがある。またヒロパでは即時的に盤面を触れられないのでタフネス1残ったミニオンとかにも手こずる。総じて除去に疎いイメージ。

ローグ→メイン除去が武器によるものなので高タフネスに弱い。自らライフ削るのでカウンターに弱かったり中盤以降高タフネスの投げ合いに負けるとそのまま死ぬ。高タフネス挑発持ち+システムミニオンみたいな盤面でも死ぬ。顔殴ってたら意外と死ぬ。

メイジ→除去が豊富なので相手にする時は強いミニオンを1つ作ってそれに頼るみたいな盤面は避ける。正直理解度低くてよくわかってないです。ヒロパも優秀だしカードも悪くないんだけどイマイチ弱いんだよなこのクラス。

ドルイド→ドデカい挑発持ちと除去に全てを託すクラス。ほとんどの試合後手から始まりそれらでワンチャン捲り返すみたいな試合展開するので、挑発持ち消されたり除去をケアされた展開されるとなす術なく死にます。

シャーマン→恐らく全クラスで一番除去が豊富。しかしヒロパで直接盤面触れないため小回りの効いた立ち回りは出来ず。武器も除去も付与もカウンターもなんでもござれなので正直これもよくわかんない。強いて言えば《血の渇き》を始めとした全体パンプによるカウンターが怖いので俺はいつもヒロパで出てくるトーテムは消して顔殴ってます。

プリ→一体がめちゃデカくなるので除去が有効。無いときはひたすら顔殴ります。使うと弱いのに相手にすると厄介。

ハンター→盤面触れないからタフネスギリギリ残るような殴り返し方してるとアド差とテンポ差で勝手に死んでくれる。秘策だけは気をつけましょう。

ウォーロック→あんまり時間掛けると負けるので割と積極的に顔殴ってゆく。全除去も盤面全てにダメージ系が多いので、全除去を起点としたカウンターの恐れは低い。恐れず顔を殴るべし。

ウォリアー→舐めてると死ぬ。顔殴っても結構減速喰らって死ぬので盤面整えて殴る。システムも意外と多い。全体ダメもある。ただしヒロパが絶望的に弱い。

みたいな感じでしょうか…
書いてて思ったけどまだ全然理解度低くてわろた。



意外とオススメなカード

《隠蔽》
超お手軽なローグのスーパーフィニッシャー。適当にウィニーしかけてこちらの場が最大値の時に使用します。2枚以上ピックすると使う場面がほぼほぼ無いため紙屑と化します。ピックするなら1枚。

《逃げ足》
ローグのフィニッシャーその2。超級アドバンテージで差を付けて勝ちます。隠蔽と違ってタイムラグがあるのが残念。まぁそれでも普通に強いです。

《地獄送りの刃》
序盤はテンポ取れて中盤以降も一度に4ダメ与えられるため腐り辛い。また効果と殴りの2回にダメージが振り分けられるのでめちゃ器用。優秀です。

《イカレた錬金術師》
全クラスから。あまり話には出ないですけど個人的にはレアカードの中でも最高レベルの点数だと思います。特に盤面のマネジメントが得意なローグでは無類の器用さを誇ります。後半の強さは勿論、最序盤でも相手の2/3を3/2に変えて相討ちを取ったり、味方の3/2を2/3に変えて2/1や2/2を一方的に討ち取れたり出来ます。さらにローグが苦手とするデスロードなどの低パワー高タフネスミニオンも手玉に取ることができ、弱い場面を探す方が難しいほどです。

《アイスレイジャー》
3/5/2。意外と強い。序盤4/4/5まで消せるし中盤以降高タフネスの投げ合い中に出すと嫌がられる。



意外とオススメじゃないカード群

《ティンカーの刃研ぎ油》
デッキのコンセプトが定まりづらい闘技場でこれ使ってもムラがあり過ぎて弱いです。普通の4コストミニオンの方が強いと思う。

《アンダーシティの騎士》
思ったほど強くない。基本的には武器で事足りることが多い。勿論普通の2/3/2に比べると強くはありますが《マッドボンバー》などの優秀な効果持ちに比べると見劣りします。

《骨董品のヒールロボ》
ライフ削れるクラスなので一見欲しいように見えて要らないです。押し込まれるより押し込む回数のが多いためです。普通にスタッツ高いやつのが優秀だと思います。《大地の円環の遠見師》は強いと思います!ヒーローのライフしか触れないってのは流石に不器用だった…



はい。そんな感じ。今月はボチボチランクの方も触りましょうかね…ダストが7000ほど余ってるからそこそこ良さげなデッキ作れそう。闘技場も積極的にローグ以外の選んで理解度高めていかねば…。頑張ります^o^
  1. 2016/01/01(金) 16:38:03|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

パチモリオンvsトライピオ

最近ハースストーンばっかしてるせいでデュエマは書くことありません。

言うてハースストーンもまだ書けるほど上手くありません。

ハースストーンと卒論に押されてアニメも見てません。

書くことがナッシングあきら
どうしよウサ子

そうだ、小学校の時にベイブレードでキンタマを怪我した話をしよう



〜小学2年生の僕がサトル君とベイブレードで遊んでいたらキンタマを怪我をした話〜


登場人物

俺…小学2年生。夜市のクジで当たったエアガンの弾を鼻に詰めて取れなくなり病院に行った「おもちゃで病院」前科持ち。

サトル君…同級生。事件の前日同じクラスの桜子ちゃんに告白して撃沈している。

ナオヤ君…違うクラスの子だがサトル君と同じマンションに住んでいるので仲が良い。歯が綺麗。



そう、時は14年も前に遡る。

小学2年生一学期の終業式の日だった。明日から夏休みということで浮かれていた僕たちは帰路に広がる常々隠れんぼの舞台にしていた墓地にお供えしてある餅を拝借し、それを分けて食べながら帰宅していた。さて家にも着こうかという頃、思い出したかのようにナオヤ君が言った。「今日はベイブレードをしよう」僕とサトル君はこの提案に二つ返事で良しと答える。当時ポケモンスタジアム金銀のミニゲームにハマっていた僕らだったが、毎日毎日ラッキーの左右運動を見るのも流石に飽きてきたころだった。久しぶりのベイブレード、少し胸に汗を掻く。

家に帰り愛用機のトライピオを手に取ると一目散にナオヤ君の家へむかった。トライピオは当時のベイブレードの中でも特に安く、その特異なデザインも相まって大好きなベイブレードの一つだった。高鳴る胸を抑えナオヤ君の家に着いた僕はその光景に息を呑む。なんと二人は既に対戦を終えていたのだ…

結果はナオヤ君の惨敗。彼の愛用機ドラシエルは無惨にもフィールド外でスルスルと回転の速度を緩め今にもその歩みを終えようとしていた。

ナオヤ君「つ、強え……、」

それもそのはず。サトル君の愛用機の強さの秘密はその国籍にあった。メイド・イン・チャイナ。彼の愛用機はベイブレードでなく、当時大流行したパチモンだったのだ。(以下パチモリオンと呼称)しかも200円くらいのガチャポンのやつ。これには俺のトライピオ(380円くらい)もビックリだ。そして特筆するべきがその無慈悲な強さ。レギュレーションを無視した圧倒的な重量と破壊力はオリジナルの追随を許さなかった。

そしてそんなパチモリオンの強さを前に戦意喪失しラッキーの左右運動に勤しみだしたナオヤ君を横目に、俺とサトル君の世紀の一戦(この後これが性器の一戦になってしまうことはまだ誰も知らない)は始まろうとしていた。

戦いを前にサトル君が言う。「ナオヤくんのワインダーを使ってもいい?」ワインダーとはベイブレードを回転射出させるための器具で、ナオヤくんのそれはかなり新しい商品だったため僕とサトル君は常々使ってみたいと思っていた。しかしこの一戦でその試みを行うとは…僕とトライピオも随分舐められたモノだ。トライピオは当時安くて弱いベイブレードとして知られていた。とにかく持久力の低さが凄まじかったのだ。しかし怒りにも近い感情の裏で僕は勝ちを確信していた。サトルくんは前にも僕やナオヤ君が持つ様々なワインダーを使ったりしていたのだが、中国製のパチモリオンにフィットするワインダーは一つも無かったからだ。そして今回も例に漏れず

例に
漏れず…


例に漏れないハズだった。

フィットしている…パチモリオンは新商品のそれを綺麗に咥え込んでいるのだ。今思えば寝取られモノに興奮できる今の僕の性癖はこの一件で目覚めたのではないかと考えるほどにフィットしていたのを覚えている。「ごめんなさい…あなた…私…」そんな心の声が聞こえた気がした。レギュレーションオーバーの機体にオリジナルの新商品が持つ質の良いワインダー。まさに無敵である。

しかしここで逃げる訳にはいかない。サムライが居合いをするような構えでトライピオとワインダーを握る。敵の強さや敗北のことなど考えもしない。その目はバトルフィールドとその延長上にいるサトル君のみを一線に捉えていた。掛け声と共に互いのベイブレードが射出される。


そして事件は起こった。


ナオヤ君が持つベイブレードのフィールドはナオヤ父によるお手製のものだ。市販のものに比べフィールドの中心に集まる傾斜の入射角が浅い。そのためベイブレードがフィールド外に出やすく、それも立って射出すると反動で外に出るくらいのものであったので、僕らはいつもあぐらをかいてベイブレードをしていた。この日も例外ではなかった。

不慣れなワインダー、そしてそれにフィットしたように見えて実はガバガバだったパチモリオンを持て余したサトル君は、力の制御を誤り物凄い速度でパチモリオンをフィールドへと射出した。

その時ハッキリとナオヤ父のあの言葉が脳裏をよぎったのだ。



ナオヤ父「このフィールド、ベイブレードが外に出やすいからあまり激しく遊ぶなよ(笑)」




サトル君の全身全霊の力が込めらたパチモリオンは一目散にフィールドを飛び出し、僕の股間に直撃した。

衝撃、走るーーーーーー

不運だった。その日はみんな学童クラブで遊んだ後だったので体操服だったのだ。薄い生地はまるで意味を成さない。痛みは捻り込まれるようにtamatamaへと突き刺さった。


案の定キンタマから血が出ていて鶴田病院に行きました。何故かchinchinは無傷だったんだよなぁ。みすみ史七大不思議の一つだ。この病院はエアガンの弾を鼻に入れて取れなくなった時もジャングルジムを登る前田くんにカンチョーして全治二週間の突き指した時も歯ブラシを8割飲んでしまった時もお世話になったのでもう常連でした。医者は笑いながら薬とポケモンシールをくれました。おわり。




後日談

トライピオの上の部分だけ飛ばす遊びをしていたら川に落ちて回収不可となりそれがキッカケでベイブレードをやめた俺は、小学3年生にあがる春休みにこの学校を転校しました。サトル君とは会ってないけどナオヤ君とは今でも酒を飲むような仲です。たまに会っては近所のスーパーマルショクの事務所にスライム爆撃テロをして怒られたことや、近所の犬にバッタを食わせまくって怒られたことなどを笑いながら話します。今思うとクソガキもいいところだな本当…。今度こそおわり。
  1. 2015/12/08(火) 20:04:39|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ハース・ストーンやってみた

ハースストーン始めた。そうやん先生が日本語版出るよ!って言ってて周りもチラホラ始めてる人いたからね。ハースストーンとは無料のネット対戦TCGだ。課金要素もある。

一日触っていた感想として、

1.ジェイナの乳がデカい
2.不足を楽しむゲームだ
3.ジェイナの乳がデカい
4.バランス調整が上手い
5.対人環境が整っている
6.ジェイナの乳がデカい

と以上の6点。まだ一日しか遊んでいないが、とても期待できる作品だと思った。



1.ジェイナの乳がデカい
ジェイナとはプレイヤー・キャラクターの一人でこのゲームではメイジと呼ばれる呪文を得意としたキャラとなっている。こいつの乳がとにかくデカい。あまりにもデカすぎて、魔法で妨害→乳で盤面制圧という流れがメイジのメインムーブになるくらいだ。

2.不足を楽しむゲームだ
このゲームでは「足りない」を楽しむ。カードを集める方法はレベルアップの報酬とゲーム内で買えるパックのみ。現実のTCGと違いトレードも出来なければ中古ショップも無いので、カード集めは完全に運頼りである。そのため小学生の時味わった「持ってるカードだけでなんとかやりくりする感」が楽しめるのだ。大人になった今、この楽しみ方ができるコンテンツは希少。まぁ課金もできるので膨大な金をかければ無理矢理集めることもできると思うが、このゲーム最大の楽しみを自ら失う形になると自分は思う。現存するカードプールでベストを尽くす!そういった競技性の高いゲームではないのでそういった楽しみをしたい方は向いてないだろう。感覚的にはパズドラに近いかな。

3.ジェイナの乳がデカい
先ほど「このゲームは不足を楽しむゲームだ」と言ったが、彼女の胸に関してはそのところではない。初期の時点で既に貴方が満足できる値を叩き出していることだろう。まぁ課金もできるので膨大な金をかければ無理矢理小さくすることもできると思うが、このゲーム最大の楽しみを自ら失う形になると自分は思う。

4.バランス調整が上手い
全体的なカードバランスの調整は非常によく出来てると感じた。一枚のカードでゲームが終わるといった状況は少なく、それも多くの場合は構築やプレイでカバーできる。これはまだ自分が始めたばっかで知り得ないところが多いためあくまで印象の範囲だが、とてもやり甲斐があった。

5.対人環境が整っている
まず今までやってきたネットゲームの中では、マッチングの決定が早いと感じた。ゲーム中も逐一スピーディでストレスが溜まりにくい。ターンには制限時間が設けられており、一定時間プレイヤーからの反応が無いとタイムアウトとして強制退出される。その一定時間が結構短いため放置対策にもなっている反面、回線不良には厳しいとも言えるか。フレンド以外とはチャットも表示されないため野良から煽りを受けることもなく、唯一煽りが可能なキャラクターの感情表現すら右クリックから非表示にできる。ここらへんは本当徹底してると感じた。

6.ジェイナの乳がデカい
デカい。俺から言えるのはそれだけだ。あとは自分の目で確かめて欲しい。ハース・ストーンの魅力と、ジェイナの乳の魅力を…



みんなやろうな
  1. 2015/11/02(月) 12:40:40|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

デュエルマスターズおっぱいランキング2015

注:今回の記事は少しエッチな内容となるので、良い子や苦手な方はここで回れ右をお願いします。





おっぱい。
それは戦火飛び交うデュエル・マスターズの世界にすら存在する男性の「夢」である。女性の胸にのみクロス可能なそのクロスギアは時に慎ましやかで時に主張的だが、生み出すアドバンテージは大きさ形問わずどの時代どんな場所でもバトライ閣並みだ。

爆熱天守 バトライ閣  ≡V≡  火文明 (5)
ドラグハート・フォートレス
自分の火のドラゴンまたは火のヒューマノイドが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目をすべてのプレイヤーに見せてもよい。それが進化ではないドラゴンまたは進化ではないヒューマノイドであれば、バトルゾーンに出す。それ以外なら、自分の山札の一番下に置く。
龍解:自分のターン中、ドラゴンをバトルゾーンに出した時、それがそのターンに出す最初のドラゴンでなければ、このドラグハートをクリーチャー側に裏返し、アンタップしてもよい。

今回はこの十数年に渡るデュエル・マスターズの世界で縦に横に振るってきた歴戦のおっぱい達をランキング形式で紹介していこうと思う。先に言っておくと私は大きければ大きいほど好きな人種なので初回である今回は大きさを重視した評価となっている。がしかし、先人のおっぱい・マスターズ達が結論を出しているようにおっぱいは大きさだけではない。一人一人の「好き」と「拘り」があり、それらはぶつかるべきでないのだ。ただ今回私の「好き」「拘り」がここにランキングとして現れただけである。そのことを踏まえ見て行って欲しい。





第10位《光器ペトローバ》



栄えある最初のオッパイヤーはメカ・デル・ソルからのランクインだ。DM-09「闘魂編 第4弾 覇道帝国の絆(インビンシブル・ブラッド)」で登場。
「選ばれない」能力を持つ第一人者の彼女ですらそのおっぱいの魅力だけは隠せず、10位に選ばれてしまう形となった。クリーチャーとしては遺憾に感じるかもしれないが、女性としての喜びもあるだろう。私は知らず知らずのうち非常に難儀な葛藤への彼女を陥れてしまったのかもしれない。肝心なおっぱいはというとそこそこの大きさ…現実で言うところの「豊乳」であり、イラストの神々しさがそれを際立たせているのがgood。
今でこそカードパワーのインフレやゲームスピードの速さにパンプアップの強さが隠れがちだが、スペックとしては決して見劣りすることなく、これからも相性の良いコンセプトの登場があればその都度姿を見せるカードのひとつになるのではないだろうか。





第9位《勝利の道標レティーシャ》



DMR-04 「エピソード1 ライジング・ホープ」で登場。
大きさもさながら衣服による締め付け感とアングルの相乗効果が生む「デカいのがなんとか収まっている、脱いだらめちゃくちゃ凄い感」が高評価。締め付け乳といった観点では似たタイプのカードとして《死蝶将軍レイラ》も挙げられるだろう。



柔らかそう感では半分見えているレイラに軍配…改め軍パイが上がるが、爆発力ではその全貌が完全に未知数なレティーシャが上である。
カードの能力も中々優秀で《勝利のリュウセイ・カイザー》を呼びながらそれをセイバーすることができ、1枚で自己完結している。採用する上での問題点はカラーの問題と1コスト下に多く存在する軒並み優秀な超次元呪文だろうか。同系色に《聖鎧亜クイーン・アルカディアス》がおり、呼び出すサイキックと含め2体の進化元を作れることは覚えておきたい。ちなみにクイーンアルカディアスは貧乳スレンダーボディの持ち主でありながら公式設定で未亡人なので一部のソムリエ達からは絶大な支持を受けることだろう。

若い未亡人の傷心、私もあやかっていきたい。





第8位《爆襲 アイラ・ホップ》



皆さん、お待たせしてしまった。【アイラ・シリーズ】から爆乳…改め、爆襲アイラホップの登場だ。DMR-16真 「ドラゴン・サーガ 第4章 超戦ガイネクスト×真」にて参戦を果たしている。素晴らしい横乳だ。
皆さんも知るであろう【アイラ・シリーズ】はDSにて《龍覇 グレンモルト》の幼馴染的な存在として登場し、同じ旅の道中を過ごしている。グレンモルトに関しては正直羨ましい限りでよくよく考えたら普通に死んで欲しいと思う。こんな可愛くて乳の大きい幼馴染に心配され旅に着いてきて貰うなど言語道断であってはならないことだし、そりゃあ股間のガイハートも龍解しますわって感じである。

股間大剣 ガイハート  ≡V≡≡V≡  火文明 (4)
ドラグハート・ウエポン
これを装備したクリーチャーは「スピードアタッカー」を得る。
龍解:自分のクリーチャーが攻撃する時、そのターン2度目のクリーチャー攻撃であれば、攻撃の後、このドラグハートをクリーチャー側に裏返し、アンタップする。 

申し訳ない、余りのことに取り乱してしまった私を許して欲しい。
話を戻すと、鼻から中々素晴らしいサイズを持つ《龍覇 ストラス・アイラ》として登場したアイラは、《開眼爆剣 アイラ》《爆熱血 アイラ》と安定した乳の大きさを保ちつつ旅を続け、我々ソムリエ達はそれを微笑ましく見守っていた。が、事件は2014年12月19日、双剣オウギンガの発売日に起こった。



胸が…痩せている…
余りのことに多くのプレイヤーとソムリエ達が嘆き悲しんだ。かく言う私もこの一件で大学の授業単位を落としたものだ。しかしこれはアイラ・ホップの爆発的な乳の布石でしかなかった。彼女は大きな成長のため一時的にその力を隠していたに過ぎない。それはアイラ・ホップが登場した拡張弾、超戦ガイネクスト×真の「真」からも読み取れる。「心配するな、彼女の乳の「真」は超戦ガイネクスト×真でだ!」というタカラトミーからの熱いメッセージだったのだ。読み取れず勝手に落ち込んでいた愚かな私達を許して欲しい…。

カードの能力については割愛。





第7位《妖精左神 パールジャム》



DMR-09 「エピソード3 レイジVSゴッド」にて登場。
このサイクルではかなり有用なカードであり、《妖精のイザナイ オーロラ》など妖精プッシュの存在も相まり様々なデッキで見かける一枚だ。ただし効果が強制であることだけ注意して運用したい。
おっぱいについて直接それを目に取ることはできないが、彼女の服の膨らみ方と私の股間の膨らみ方から相当な実力者であることがわかるだろう。抑え切れない包容感の持ち主でありまた優しそうな人物像を匂わせるその微笑みから、「土下座してお願いすればワンチャン揉ませてくれそうな感」が垣間見え、もう、最高である。大きさとしては粉うことなき巨乳と言ったところだが、種族「ゴッド・ノヴァ」を持つ彼女のおっぱいだ。「神乳」とだけ言い残してこの場を去ることとしよう。





第6位《マーシャル・クイーン》



DM-16 「転生編 第3弾 魔導黙示録(オリジン・オブ・パーフェクト・ギア)」で登場。定期的に環境でも見かける強さとデカさを併せ持ったカードである。
イラストの壮大さ神々しさが評価点なのはペトローバと似たところがある。そして最大の評価点であるのが垂れ乳チックなおっぱいだ。理由は明確で、私の好みだ。更に言うと最大のポイントはスレンダーな身体つきにある。大きくて、垂れ乳で、スレンダー。正に二次元だけに許される所業である。スプラッシュ・クイーンの本領発揮と言ったところか。
カードの能力としては3枚の手札をシールドに加え、また手札に加えるというもの。一見無意味そうに見えるがS・トリガーを使用できることから、S・Tクリーチャーを踏み倒すビートダウンや今ではループデッキなども開発され様々な形で環境入りを果たしてきた。踏み倒しの乳…ならぬ踏み倒しの父…ならぬ踏み倒しの母、か。





第5位《光器エレーナ》



デカい。
ただただ、デカい。圧巻である。
DMC-12 「白凰精霊(はくおうホーリー・スピリット)強化拡張パック」にて登場。
圧倒的なそのデカさだけで第5位に付けるポイントを稼いだ。正に中華鍋からそのままひっくり返したチャーハンの様な胸である。正直このタイプのおっぱいは好みのところでないが、その大きさだけは評価せざるを得ない。流石のメカ・デル・ソルである。
能力の方は墓地の光のカードの分だけパワーが上がると言うもの。カードなのでクリーチャーだけに限らず呪文、クロスギア、城もカウントする。光の呪文を多用するデッキならかなりパワーも大きくなるが、それでも彼女のおっぱいの程の大きさになることはないだろう。こりゃ本当、エレーナ乳だ。と言ったところか。





第4位《ブルー・モヒート》



DMR-01 「エピソード1 ファースト・コンタクト」にて登場。こうやってみるとスプラッシュ・クイーンって踏み倒しカード多いし、巨乳も多いなぁ。
最大の評価点はおっぱいの張り、そして縦ストライプによる胸の強調である。スカートはフワッとした西洋風のモノであるのに、何故おっぱい周辺のみ薄くビニール系の質感を模したものなのだろうか…グッジョブという他無い。縦ストライプも縦セタで実証されているようにその素晴らしいおっぱいの素晴らしさを更に助長する形となっている。
カードの能力としてはターン始めに手札からランダムでクリーチャーを踏み倒すと言うもの。進化でないクリーチャーにしか反応せずその上ランダムなので性能は安定しないが、早い段階から大型を登場させることのできる可能性がある。本当に大型なのは自分のおっぱいであることを自覚して欲しい。こっちの身にもなって貰いたいものだ。





第3位
…の前にここで特別賞を与えたいクリーチャーがいる。皆に御紹介しよう。


特別賞・形が良いで賞《ロイヤル・アドニス》



おっぱいの形がとにかくエッチだ…
大きさもそこそこだが見え過ぎたそれが想像の自由を奪う形となってしまったのが残念。非常に惜しいおっぱいである…。残念胸ンと言うべきか。





特別賞・需要がニッチで賞《薫風妖精コートニー》



なんと少女ながらよく見ると巨乳である。ロリであり、巨乳であり、隠れ巨乳だ。そのニーズの在り方は狭く、なんというか、その、犯罪臭がヤバい。お乳スペックはランクインも同然だが、堂々とランクインさせるには少々気が引けるカードである。最近色々厳しいからね…




さて特別賞授与も終わったところで本ランキングに戻るとしよう。遂に残すところ3つとなった。





第3位《雪布妖精ユウコ》



DM-36 「覚醒編(サイキック・ショック) 第1弾」にて登場。マナから召喚できる低コストのクリーチャーで、スノー・フェアリーには珍しい爆乳の持ち主である。
爆乳、ピンク髪、ツインテ、目隠しプレイと続いてなんとこのお方、人妻である。なんと、人妻であるのだ…人妻なのだ…。最高である。相手は同弾の《獅子舞妖精ミエゾウ》。これはユウコの背景やミエゾウのフレーバーから見て取れる。実は能力もデザイナーズ・コンボが元に作られており、この二つのカードでループが可能。盤上でもイチャコラするところを考えるとグレンモルト以上に死んで欲しいと切に願う。悔しい。
カードの能力としては最新弾で擬似的に同じスペックである《獣軍隊ランキー》が登場した。種族は違えど【マナ爆誕】というキーワード能力を持つ分ユウコの方が上位能力と言えるだろう。ついでに言えばランキーと違いイラストも可愛くおっぱいも大きいので色々と上位である。





第2位《魔后メイガス》



魔導大戦(ジ・オーバーテクノクロス)」にて登場。ここにきてスプラッシュ・クイーンに続くおっぱい種族のダークロードから、やっとのランクインだ。
青白い肌、露出度の高い服、スラッと伸びる手足に、含みのある笑み。何もかもが妖艶で、ハイヒールなんて男を踏む為に作られたようなデザインである。ていうかこれ実用性がミリでもあるのだろうか。
そして見て欲しい。そう、デカい。そして言わずもがな垂れ乳である。今まで最高最高と「最高」の大安売りをしてきたこの記事だがこれを最後にしよう。これが最初で最後の、本当の、真実の、最高である。これから先の人生、私は最高という言葉を使うことができないだろう。それくらいの乳である。30代中盤を彷彿とさせる少し熟れかかったそれは、無垢な少年達をダーク・ロードへと誘うだろう。しかし少年達よ、踏みとどまってはいけない。かつて私がそうであったように…
そしてこのカードの真骨頂が能力にある。なんとこのカード、出た時すべてのクリーチャーがクロスしているクロスギアを脱がせることができるのだ。なんてことだ…多くの方はこの3行の間にそう思ってしまわれただろう。私もそうだった。当時中学生だった私は、自身に見立てた《小さな勇者ゲット》に様々なクロスギアをクロスしてはメイガスで脱がせ、クロスしては脱がせ、を繰り返すデッキを作り、始終ニヤニヤしながら友達にボコボコにされていたものだ。この世界に私のゲットほどクロスギアを外されたクリーチャーも少ないだろう。今考えるとただのキチガイによる所業である。思春期とは恐ろしいものだ。





遂にやってきた映えある第1位。デュエル・マスターズ十数年の頂点に立つおっぱいはこれだ!!!



第1位





《ローザ・ロッサ》



最高。
最高である。言葉は不要。そこにあるのはただ、ただ、感謝のみ。ありがとう、ありがとう。本当にありがとう。



これにてデュエル・マスターズおっぱいランキング2015は閉幕となる。まだまだ紹介し尽くせない乳はおっぱい…いや、いっぱいあるが、それはまた君たちで見つけるべきだろう。何故ならまだこの世は無数のおっぱいで溢れているのだから…



貴方の前に良きおっぱいが現れんことを。
see you again…
  1. 2015/10/30(金) 20:15:36|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。